2009/09/29
4年制大卒者を生産職で採用しない会社に、学歴を高卒に下げて騙して入社した職員を解雇したことは正当だという判決が下された。 ソウル行政裁判所は、30歳パク氏が中央労働委員会委員長を相手取って起こした訴訟で、パク氏の主張は受け入れられなかった。 裁判所は会社がパク氏が4年制大学を卒業した事実を知ったら採用しなかったため、不当解雇ではないと判断した。 2003年大学を卒業したパク氏は、・・・