2010/09/25
中央災害安全対策本部は秋夕(チュソク)連休集中、豪雨で浸水被害を受けた住民のためにソウル市と仁川市、京畿道など自治団体別に全118億ウォンの災難支援金を用意したと明らかにした。 地方自治体は主取引銀行を通じて、ソウルは57億ウォン、京畿道31億ウォン、仁川は30億ウォンの財源を用意した。 地方自治体公務員は現場実態調査を通じて最大100万ウォンずつの災難支援金を支給して、今朝6時・・・