2010/11/05
全南大劇文化研究会(全大劇会)は、100回目の定期公演の作品で を選択した。日本が軍隊慰安婦を合法化させるために使った名前「娘子軍」という題目のこの作品は、挺身隊の女性たちの苦痛の記憶である。 作品は2002年8月日本を出発し、釜山に向う旅客船を初めの背景にしている。今回の作品では全大劇会出身の卒業生と在校生など25人が出演する。 (c)innolife