2010/11/08
最近、インターネット書店間の電子本価格割引競争が熱い。これについてインターネット書店間の出血競争という批判とともに、図書定価制を正面から違反するものだという指摘が申し立てられている。インターネット書店の出血競争が結果的にコンテンツビジネスを崩壊させる恐れがあるという指摘もある。 (c)innolife