2010/11/13
ソウル光化門にある忠武公李舜臣の銅像が42年ぶりに13日、一時撤去され40日ほどの補修に入る。 撤去に先立ち、12日午後に前段階の準備作業が進行され、本格的に撤去と、移転作業は13日の早朝4時から朝10時まで続く予定だ。 撤去作業を終えた銅像は、京畿道利川市の保守工場に運ばれ、内部の骨組みの交換や内外溶接部再溶接など、全般的な補修を経て、12月22日頃、元の場所に建てられる予定だ・・・