2010/11/27
北朝鮮の延坪島砲撃に対して世界各国の非難が続いている中で、この事態が早ければ次の週ぐらいに国連安保理に回付される展望だ。 焦点は相変らず北朝鮮を擁護する中国だが、再び安保理議論過程でのきっ抗した神経戦が予想される。 (c)innolife