2010/11/29
28日、大韓弁護士協会が発行した「韓国弁護士白書2010」によれば、全国の青年弁護士108人を対象に去年の所得と事件担当額、担当経路などをアンケート調査した結果、開業5年または40歳以下のいわゆる「青年弁護士」の一年の純所得は、平均3千700万ウォン台であることが把握された。 (c)innolife