2010/12/06
大邱北区連境洞で申告された口蹄疫の疑いのある牛が陰性と判定された。 農林水産食品部は、この地域の韓牛から、泡の混ざった涎を垂らし、鼻水など、口蹄疫と疑われる症状が申告されて検査したが、陰性と判定されたと明らかにした。 慶北清道郡錦川面で、涎を垂らし、足のしびれなどの口蹄疫の症状を見せた韓牛への精密検査結果はこの日午後頃、出される予定だ。 (c)innolife