2010/12/18
忠清南道扶余郡のアヒル農場で低病原性鳥インフルエンザウイルスが検出され、この農場で飼っていた鳥類がすべて殺処分された。 扶余郡の農林水産食品部は77歳の盧某さんの農場のアヒルのサンプル検査の過程で低病原性鳥インフルエンザが検出され、アヒル70羽の鶏30羽などの鳥類110匹を殺処分したことが明らかにした。 (c)innolife