2010/12/24
昨日、北朝鮮の延坪島砲撃挑発から初めて、陸軍と空軍が合同で「空地合同訓練」を実施した。 最大規模で開かれた今回の訓練では、K-9自走砲と対空砲「飛虎」など、戦闘装備100台余、兵力800人余が動員され、火力を誇示した。軍当局は訓練を通じ、敵が挑発すれば、直ちに制圧できる対応態勢を維持する方針だ。 (c)innolife