2011/01/05
新年からボイスフィッシングによる被害から、大切な財産を守った郵便局が話題になっている。忠清逓信庁は3日、槐山清安郵便局がソウル地方警察庁を詐称したボイスフィッシングから、70代の老人の財産約5000万ウォンの被害を予防したと4日、明らかにした。 イ・サンジン庁長は「昨年に続き今年もボイスフィッシングが老人を対象に発生している」として、「怪しい電話を受けたときは、絶対に慌てずに警察や金融・・・