2011/01/21
2012年大統領選挙ではハンナラ党候補より、野党候補に投票するという人が、より多いという世論調査結果が出た。 鄭夢準(チョン・モンジュン)前ハンナラ党代表の、シンクタンク格である牙山政策研究院が、20日発表した世論調査結果によれば、来年の大統領選挙で野党候補に投票するという回答者が、全体の36.8%、ハンナラ党候補に投票するという回答者は、全体の35.4%を占めた。 (c)innolife