2011/02/06
中国、瀋陽で対南宣伝用ウェブサイト「私たち民族同士」を運営していた北朝鮮の実務者らが、金正日(キム・ジョンイル)父子を誹謗する文でサイトがハッキングされた事件に関連して、本国に召還されたと米国の自由アジア放送RFAが報道した。 RFAは瀋陽の朝鮮族の事業家の言葉を引用して、普段から親しく付き合っていた北朝鮮官僚から、サイトを運営していた人々がハッキングの責任を負って、当局からの帰国指示・・・