2011/02/07
「外国人が描く昔の韓国風景」展が21日までソウル・ロッテギャラリー清凉里店で開かれている。1900年代初・中盤、韓国を訪問したエリザベス・キス、ポール・ジャクレー、リリアン・メイ・ミラー、ウォーリー・セーラーなど、4人の西洋画家が描いた彩色木版画と銅版画50点は韓国の開花期の風俗と風景を細密な技法で描いている。 (c)innolife