2011/02/26
駐韓中東人達が大学生分け与え文化など市民団体は25日午後、リビア大使館付近で記者会見を開き、「42年間独裁を行ってきたカダピ政府は、虐殺を中断して退陣するように」と主張した。 彼らは、「カダピ政府は民間人を射撃して、戦闘機まで動員して砲撃を行っている」としながら、「独裁者であるムアマルカダピは即降りてリビアに正しい平和が来ることだろう」と強調した。 (c)innolife