2011/03/08
現在年間2111時間に達する勤労時間が、2020年までに1800時間に縮小する。 「良い職場作りプロジェクト」により雇用部は、昨年基準で2111時間だった勤労時間を、2012年に1950時間、2020年に1800時間台に縮小するなど、OECD国家の中で唯一年間2000時間を越える長時間労働を減らす「新しい風の職場」事業を推進する計画だ。 (c)innolife