2011/04/01
北朝鮮は31日、戒艦沈没事件の責任を南側に回避し、韓国当局は対話と戦争の二者択一しなければなければならないと主張した。 朝鮮中央通信によると、北朝鮮国防委員会検閲団スポークスマンは、この日の談話で「現実は平和繁栄の道なのか、でなければ戦争の道かという、厳粛な岐路に置かれている。対話ならスケールが大きい対話を、戦争なら本当に戦争っぽい戦争をしてみようというのがわが軍隊の立場」と明らかにし・・・