2011/04/29
妊娠22週で生まれた超極小未熟児が、かろうじて命をとりとめて両親の懐に抱かれた。28日、仁済大釜山白病院によると、小児青少年科シン・ジョンボム、チョン・ガウォン教授チームは、27日、韓国内では最少の妊娠週22週、530gで出生した超極小未熟児が、出生4ヶ月(127日)ぶりに退院した。 病院側によると先端の現代医学で、生命の限界は妊娠22週だ。現在国内で最少妊娠週の生存児は22週3日が最・・・