2011/04/29
在日韓国人3世人のケイコ・リーは日本名古屋のジャズクラブでピアノを弾いていて、偶然、アメリカの有名なジャズアーティストのグラディ・テイトの目にとまり、ボーカリストとしてデビューした。 グラディ・テイトの後援で、ニューヨークに進出したケイコ・リーは日本で多数の音楽賞を受賞する一方、韓国、台湾、シンガポールなどアジア地域をはじめ、ヨーロッパ市場でも名前が知られている。 (c)innolife