2011/05/26
一般家庭の負債とクレジットカードなど、包括的な借金である家計負債残額が、初めて800兆ウォンを越えた。韓国銀行が発表した1分期家計負債現況を見ると、今年1分期末基準の家計負債残額は801兆ウォンで、昨年4分期より6兆ウォン増加して初めて800兆ウォンを超えた。 内訳別に見ると金融機関の家計負債は6兆3,000億ウォン増加した反面、信用カード会社や分割払い利用額の販売信用額は3,000億・・・