2011/05/26
ハンナラ党が党権・大権分離問題などで、派閥別に火花の散る神経戦をしている。 30日、全党大会党内選挙の規則が決まるまで、終盤の気力の戦いがさらに激しくなるものと見られる。 これについて党権-大権分離規定をなくした場合、党の民主的運営が後退するという反対意見も相次いで申し立てられ、熱い攻防が続いている。 (c)innolife