2011/05/26
「ソウル観光の必須コース」である仁寺洞が国籍不明の粗雑な記念品と中低価化粧品のショッピング、遊興の町に変わってきているとし、地域画廊と古美術品店が対策に乗り出した。 社団法人仁寺伝統文化保存会は伝統文化通りである仁寺洞の特色を活かすために、伝統文化関連業店500店余が参加する「2011仁寺洞伝統名家に会う」祭を6月1~7日行う。 (c)innolife