2011/06/06
睡眠障害を訴える人が、4年間で2倍近くに増加したことが分かった。 健康保険公団の資料を見ると睡眠障害で病院を訪れた患者は、2006年の15万人から昨年の28万8,000人に約2倍に増え、同期間の診療費は115億ウォンから275億ウォンに2.4倍増加した。 特に昨年の患者を年齢別に調べると、経済活動を活発に行う20代から50代の患者が全体の55%を占めた。 (c)innolife