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ハンナラ党前代表「中央捜査部の廃止主張は不正隠蔽疑惑を買う」

2011/06/08

ハンナラ党鄭夢準前代表は野党とハンナラ党一部の大検察庁中央捜査部の廃止主張は、貯蓄銀行事件を隠蔽するものという疑惑を買うと述べた。アメリカを訪問しているチョン前代表は論評を通じて、国会は検察捜査を助けなければならないとし、政治権の一角の中央捜査部の廃止主張に対して否定的見解を見せた。 チョン前代表は特に、釜山貯金銀行事件は建国以来、最大の権力型横領、詐欺事件だとし、政治権と検察が国の枠・・・

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