2011/07/01
30日、航空業界によれば、低価格航空会社のイースター航空機長が前日に飲んだ酒が残っている状態で操縦桿を握ろうとしたことが、国土海洋部監督官によって発覚した。 10日午前7時5分、金浦発済州行きのイースター航空203便の機長が国土部監督官の抜き打ち飲酒取り締まりで摘発された。 (c)innolife