2011/07/12
中国が今日で50周年をむかえる北・中友好条約をさらに強化して、北朝鮮問題介入の根拠に積極的に活用するだろうと展望されている。 チェ・チュヌム統一研究院研究員などは、中国が人民を保護するという名分でベトナムを侵攻したように、北朝鮮が先制攻撃しても戦争に介入することができるように条約を強化でき、北・米修交などどのような状況でも廃棄しないだろうと分析した。 (c)innolife