2011/07/13
波乱となった最低賃金委員会が法廷期限を14日過ぎて、来年度の最低賃金を決定した。 今年の時給4320ウォンから6%引き上がった4,580ウォンで決まった。週当40時間勤労基準、一か月95万7千ウォンだ。 (c)innolife