2011/08/15
ハンナラ党ソウル市党委員長であるイ・ジョング議員は14日、ソウル市無償給食住民投票と関連し、「投票率が25%を超えなければ市長職について議論する必要もない。やめるべきだ」と主張した。 また「(投票率が) 30%台なら曖昧だが、それでも言いたいことはある」とし、「オ・セフン市長が市長職をかけると言ったからといって投票率が上がるとは思わない」と明らかにした。 (c)innolife