2011/09/01
大衆文化コンテンツを基盤に「韓流本」が海外市場で収益を出すと、放送社が直接、出版市場に跳びこんでいる。 過去、出版社が人気プログラムを選別し、関連本を発行したが、最近は放送社が出版社登録をした子会社に、自社の放送コンテンツを活用して、直接、企画・出版している。 (c)innolife