2011/10/12
法務部は外国人クルーズ観光客の出入国審査手続きを減らし、社会統合プログラムの法制を整備することを主要内容とする出入国管理法改正案が、閣僚会議を通過したと明らかにした。 これに伴い、クルーズ観光活性化のために、クルーズ観光客は出入国審査を団体一括で行ない、最長3日間滞留することができる「観光上陸許可制」が導入される。 (c)innolife