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持病の治療を受けられずフィリピン不法滞留者が寂しい死

2011/11/06

フィリピン不法滞留者が住んでいた部屋で死体で発見された。持病が悪化して、フィリピンに残してきた家族と離れ、他国でさびしく命を終えた。家族のために100万ウォン余りの月給を、きちんと送金してきたと分かって周囲を悲しませている。5日、警察によると3日午後8時頃、ソウル道峰区双門洞にある多世代住宅の地下室で、フィリピン人A(47)さんが死亡していた。遺書は発見されなかった。 (c)innolife

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