2012/01/17
高圧送電線路建設に反対した70代の住民が焼身自殺した。 昨日夕方8時10分頃、慶南密陽市山外面ヒゴク里のポラ村で、イさん(74)が自分にガソリンをかけ、焼身自殺した。住民など目撃者は、イさんが765kVの送電線路の設置に反対し、鉄塔工事敷地近くで火を付けたと伝えた。 (c)innolife