2012/01/31
防衛事業庁は昨日開かれた空軍次世代戦闘機事業説明会で費用と経済・技術的な便益など4種類基準にともなう150の項目を評価して次世代主力機を決める方針だと明らかにした。 事業説明会にはヨーロッパEADSとサブ、米国のボーイングとロッキードマーティンなど4つの会社が参加した。 (c)innolife