2012/06/15
ロバート・キング米国務部の北朝鮮人権特使は放送の力を信じるとし、北朝鮮の情報遮断を破って外部情報が流入してこそ北朝鮮の肯定的な変化が可能だと話した。 キング特使は今日、統一研究院が主催した2012年シャイオ人権フォーラムで北朝鮮の言論環境は小さいけれど意味のある変化が進行中であり米国は北朝鮮に情報流入を増加させる意志を持っているとし、このように強調した。 (c)innolife