2013/03/16
北朝鮮で"板型コンピュータ"と呼ばれるタブレット端末(PC)に対する需要が増えて"国内網"のイントラネットを通した情報共有も次第に活発になると分かった。朝鮮総連の機関紙『朝鮮新報』は今日「需要の増えるタブレット端末、国内網接続も開始」というタイトルの平壌発の記事で、最近平壌図書館や食堂でタブレット端末の使用者をたまに見かけると伝えた。 (c)innolife