2013/03/21
国立水産科学院は今年初めて、基準値を超過したマヒ性の毒素を含む貝類が発見されたと明らかにした。 発見された地域は慶南昌原市の鎭海湾と釜山沿岸で、昨日の調査で一部のムラサキイガイが許容基準値を超えたことが分かった。ムラサキイガイを除く他の貝類からは毒素が検出されなかった。 (c)innolife