2013/05/27
軍は北朝鮮の潜水艦探知能力を強化し、老化した海上哨戒機を交換するため、2018年から次期海上対潜哨戒機20台余を実戦配置することにした。 事業費規模は1兆ウォン前後と知られた中、軍当局は海外からの購買を前提に、候補機種に対する精密分析に入った。 (c)innolife