2013/09/03
カン・チャンヒ国会議長は9月、定期国会が与野党の議事日程が合意できず、波乱となることと関連し、定期国会は与野党の話し合いの対象になれないとして、早速な正常化を求めた。 カン議長は昨日の定期国会の開会の辞を通じて、国会はまだ、定期国会100日の時間割りさえ作れていず、去年の歳入歳出についての決算については手もつけていないとし、このように明らかにした。 (c)innolife