2013/09/11
チュ・シンス(31)がシンシナティ球団歴史上、1シーズン最多死球の主人公になった。チュ・シンスは10日(韓国時間)、グレートアメリカンボールパークで開かれたシカゴ・カプスとのホームゲームで、1番センターで出場、3打数1安打1死球だった。チュ・シンスのシーズン25回目の死球で、2004年、ジェイソン・ラルーの24のデッドボールを越える、シンシナティーチーム歴代シーズン最多デッドボールとなった。・・・