2013/11/07
国立湿地センターは6月、忠南牙山の湿地で白皮症のある殿様蛙のお玉じゃくし2匹を見つけたが、変態を経て、黄金の蛙に成長したと明らかにした。 「アルビノ」とも呼ばれる白皮症はメラニン色素が作られない遺伝疾患で、すべての脊椎動物で発生する可能性がある。 (c)innolife