2013/11/23
日本植民地時代に毀損されたソウル南山の漢陽都城城郭が、百年ぶりに発掘された。 ソウル市が6月から発掘作業を行い3百メートルだった南山西北の会賢麓の漢陽都城を94.1メートル捜し出したと明らかにした。会賢麓区間は、城郭築造初期の太祖時代から積み始め世宗と肅宗以降も継続して補修された跡が残っている。 ソウル市は、2009年からヒルトンホテル前と白凡広場一帯の城郭を順に掘り出し、今回が・・・