2013/12/12
纎維芸術家と同時に設置美術家である朴愛情さん(梨花女大教授)の個展が来る16日までソウル八判洞ハンビョックワンゲルロリで開かれる。 朴さんは纎維金属木などを材料で時間の流れを造形美学で表現して来た。今度展示の主題は 「時間の切れ」。ステンレス素材のサガックトルに金属積むぎっしりと巻いて時間の連続性を見せてくれる近作30点程を出した。 (c)innolife