2013/12/15
朝鮮中央通信は、最近韓国を訪問した米国のバイデン副大統領の北朝鮮核関連発言を非難、米国がいくら妨害しても自分たち(北朝鮮)が、選択した道に従って変わりなく進むと明らかにした。通信は、多くの核兵器で世界の平和を遮る米国が、北朝鮮の自衛的な核抑制力を言い争うのは、言語道断と論評した。 論評は、今でも核兵器に頼って世界制覇を夢見ながら、他国に核威嚇恐喝を日常行っていると主張した。先立って、バ・・・