2013/12/18
昨日、開かれた金正日死去2年追慕大会で、キム・ジョンウン第1委員長は終始一貫、固い表情だった。 叔父の張成沢を無惨に処刑した直後、変わった状況はないというかのように明るくで公開活動を続けたのと対照的な姿だ。これについてイメージ政治を重視するキム・ジョンウンが表情管理をしたのではないかという分析だ。実際、北朝鮮はキム・ジョンウン集権以後、「最高尊厳」の冒涜を理由に韓国の言論社を公けに脅か・・・