2013/12/21
鉄道ストライキに参加したが業務に復帰した労組員が、ストライキ以降初めて千人を越えた。最後の業務復帰命令以降、加重処罰を避けようとする労組員たちが増えたことで復帰率は10%台を越えた。このような中、コレイルが鉄道ストライキを導いている鉄道労組執行部186人を相手に77億ウォンの損害賠償訴訟を申請した。ストライキが終われば損失規模を再度算定して、訴訟額をふやす予定であるだけに歴代最長となる今回の・・・