2013/12/25
防衛事業庁は今日、韓国の技術で開発した狙撃用小銃K-14を、実践配置したと明らかにした。7.6mmのK-14狙撃用小銃は、2007年から予備妥当性調査などの研究が始まって約2年で開発され、特戦司令部や海兵隊など一部特殊部隊の狙撃手に配置される予定だ。 (c)innolife