2013/12/26
韓国銀行は9月末基準、経済主体部門別の金融資産現況を調査した結果、家計など個人部門の金融資産の中で株式・債権は649兆ウォンで、25%にとどまったと明らかにした。 個人部門の金融資産の中で株式・債権の比重は2007年には34%に達したが、グローバル金融危機以降、個人の投資形態が危険資産投資を忌避する傾向に変わり、下落の勢いを見せている。 (c)innolife