2014/01/06
軍当局が2023年の戦力化を目標に、韓国型戦闘機KF-Xの体系開発に本格的に着手する。 軍高位関係者は今年から韓国型戦闘機120台余りを韓国内で開発するポラメ事業を本格化するとし、2023年に初度機を量産し、7~8年間で戦力化を終えるのが目標だと明らかにした。 今年の国防予算には韓国型戦闘機体系開発に、着手金2百億ウォンが反映された。 (c)innolife