2014/01/19
基礎選挙政党公認廃止公約を廃棄したという民主党の批判に関連し、セヌリ党は民主党が政党公認廃止論の違憲性を政略的に冷遇していると批判した。国会政治改革特別委の与党幹事である金学容(キム・ハクヨン)議員はメディアのインタビューで、専門家の公聴会でも基礎選挙公認廃止は違憲という意見が多かったが、野党が違憲ではないと根拠のない主張をしていると非難した。 (c)innolife