2014/01/24
蔚山地方法院は女子トイレに入った疑いで起訴された会社員Aに罰金100万ウォンを宣告し、性暴行治療講義の受講40時間を命令した。 Aは去年、自分の性的欲望を満たすため、複合建物の女子トイレに侵入した疑いで起訴された。 (c)innolife